\こんな白菜、食べたことない。/

白菜

邑楽町の白菜は、ブランド白菜『邑美人』として出荷しており、邑楽町が誇る特産品です。 赤城山から吹き下ろす寒風と良質な土壌で、非常に大ぶりで柔らかい白菜が育ちます。

一般的な白菜の糖度は約6度と言われていますが、Vegetaの白菜は約10度以上!みかんや梨とほぼ同じ、まさにフルーツ並みの甘さです。

苗づくりからこだわり、当社で栽培している白菜の中でも指定の品種と特別な管理の元完成した白菜は『松島兄弟の寒締め白菜』として首都圏のスーパー様に出荷しており、みなさまの白菜に対する価値観を変える自信があります。

\さわやかな香りと、歯切れの良い食感。/

キャベツ

白菜同様、赤城おろしに耐え抜いたキャベツは糖度が高く、キャベツ特有の青臭さがありません。 サイズもスーパーなどで見かけるものよりもひと回り大きく、とても立派です。生食に最適で、パリパリとした気持ち良い食感が楽しめます。主にカット野菜などの加工業務用に出荷しております。

\皮が薄く、ジューシーな味わい!/

茄子

群馬県の夏は、ニュースにもなるほど非常に蒸し暑い日々が続きます。 実は、その気候が美味しい茄子を実らせます。 私たちの育てる茄子は、皮が薄くみずみずしいため、漬物によく合い、焼いて食べると旨味をたっぷりと含んだ汁が口の中に溢れ出ます。 安全面も追及しており、できる限り減農薬栽培をするため、茄子につく害虫の天敵を呼び寄せるマリーゴールドを茄子と同じ圃場に植えています。

\苦味が少なく、子供でも食べられる!/

ゴーヤ

ゴーヤは沖縄のイメージが強いですが、茄子と同様この地域の気候がとても栽培に適しており、JA邑楽館林地区での生産量は本州一を誇ります。 私たちの家では、新鮮なゴーヤをスライスしてツナやマヨネーズと和えてサラダで食べます。 生で食べるイメージがあまり無いゴーヤですが、生で食べられるほど苦味の少ないゴーヤです。